臨床漢方 教育プラットフォーム
「症状で選ぶ」から
「症状で選ぶ」から
「証で選ぶ」へ。
医師・研修医・医学生のための、証(気血水・虚実・寒熱)に基づく漢方の教育プラットフォームです。診療科ごとに、その科の高頻度愁訴を入口として、「証を読む→方剤を選ぶ」という原理ファーストの順序で学びます。
対象は医療関係者です。西洋医学的な診断・除外を大前提とし、方剤は一般名で扱います。
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運動器漢方
整形外科医・研修医・医学生
腰痛・坐骨神経痛・関節痛・こむら返り・しびれ・浮腫。整形外科の高頻度愁訴を入口に、「水」を軸とした証の読み方から方剤選択までを、動画・記事・症例・反復学習で。
腰痛坐骨神経痛関節痛こむら返りしびれ浮腫
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婦人科漢方
婦人科医・研修医・医学生・一般内科医
月経困難症・PMS・更年期・冷え・妊娠産後・むくみ・不定愁訴。婦人科の高頻度愁訴を入口に、「血」を軸とした証の読み方から方剤選択までを、動画・記事・症例・フローチャートで。
月経困難症PMS更年期障害冷え症頭痛むくみ
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監修体制
専門家の監修
野上 達也 先生
東海大学医学部 専門診療学系漢方医学 教授
担当:漢方医学(全科)
石本 人士 先生
東海大学医学部 専門診療学系産婦人科学 教授
担当:産婦人科学(婦人科漢方)
本サイトは加藤裕幸が個人として運営しています。東海大学の公式サイトではありません。監修者の所属・職位は監修の資格を示すもので、大学による運営・後援を意味しません。
運営とCOI
中立性の担保
教育設計・運営:加藤 裕幸(東海大学医学部 医学教育学)。
本教材は方剤の一般名を用い、特定製品の販売促進を目的としません。効能は証に合致した場合の選択肢としての提示であり、西洋医学的な鑑別・除外を大前提とします。
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